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P-1 (1999/12〜2000/8)

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その他分類できない作品です
O−1O 2000/08
水が渦を巻く様子をイメージしデザインしました。
銀粘土が柔らかいうちに、ヘラと水をつけた筆で、形を作っていきました。
乾燥後、裏側に銀線で革ひもを通すところをつけ焼成しました。
焼成後は、ブラシをかけ模様の所だけ擦って光らせました。
O−8 2000/05
ペンダントヘッドとお揃いで作ってみました。
リングトップを邪魔しないように、リングを2本にしてつけました。
O−9 2000/03
中心を宝石にみたててデザインしました。
コルク粘土を使って作ったので、見た目より軽いです。
かなり変わったデザインなので2つ画像を載せてみました。
O−7 2000/05
見ての通りパズルのピースです。
チェーンを通したときの傾き加減も考えて穴を開けました。
O−6 2000/07
これが焼成前に6分割してしまったアンティーク風リングです。
これを直すには、かなりの精神力がいました。
自分で自分をほめてやりたい・・・。
中央は、宝石に見立てデザインしたので、研磨を丁寧にかけて鏡面仕上げしてあります。いぶしてコントラストを強調してみました。
O−5 2000/02
大人っぽいリングをデザインしてみました。
意外と簡単にできました。
O−4 2000/02
合成石が、きれいに見えるように石の裏側は、くりぬいてあります。
石に比べて、リングが少し細すぎたようです。
合成石を使った作品は研磨がむずかしいです。
O−3 2000/01
シンプルで、指が細く見える(?)ようなデザインを考えてみました。
ちょっとおもしろ味にかけるかな。
O−2 1999/12
角ばっていて、立体感のあるデザインを考えてみました。 
O−1 1999/12
銀粘土が残り少なくなって、これで何ができるかな?と考えて作ったのがこのリングです。
リング部分を細い線2本で作り、強度をもたせる為、リングの下の部文」をくっつけて、なおかつ使用感を良くしました。
月、クロス、ハートのモチーフでできています。



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