| 花、葉っぱ、つる、枝、など |
 |
P−10 2001/02 |
春の温かさに芽を出した双葉が、アタマを持ち上げるようすをリングにしました。
ワインボトルのガラスを加工し、偶然出来た形を活かしてみました。 |
 |
P−9 2001/01 |
外形だけを決めて、珍しくデザインを決めないまま、なんとな〜く作った作品です。
一応葉っぱをモチーフに・・・とだけテーマを決めて出来上がった物です。
ガラスの裏側は、光が透けるように空けてあります。
|
 |
P−8 2000/12 |
葉っぱは鏡面仕上げで、左右に揺れます。
ボリュームがあるので、厚手のセーターなどに合わせても引けを取らない存在感があります。
革ひもの他に、チェーンを通すこともできます。
|
 |
P−7 2000/08 |
銀粘土をたくさん使ってリングを作りました。
元になるリングの形を整えた後、乾燥させて、鉛筆で下書きをした後、ペン型のカッターナイフで彫りました。
焼成後、磨きヘラで擦り、シルバークロス(研磨剤入り銀用磨き布)で磨いて仕上げました。
彫った所は、白く残って可愛いので、そのままにしました。
|
 |
P−6 2000/03 |
葉っぱのモチーフで動くリングを作ってみました。
太陽のリングと同様くるくる回ります。 |
 |
P−5 2000/02 |
| マーガレットの花をモチーフに小指用に小さく作りました。 |
 |
P−3 2000/07 |
ペンダントヘッドとお揃いで、小指用に小さく作りました。
焼成後ブラシをかけていぶし、研磨しないで仕上げました。 |
 |
P−4 2000/07 |
初めて、電気炉で焼成しました。
大成功です。
花をもモチーフにボタンみたいな丸いデザインにしてみました。
チェーンもいっしょにあわせて、いぶしました。 |
 |
P−2 2000/02 |
桜の花びらが散るようすを表現してみました。
花びらがひきたつように、リングの表面を粘土が柔らかいうちに、つまようじでひっかいてデコボコにしてあります。
焼成後いぶし加工してコントラストをつけてみました。 |
 |
P−1 2000/1 |
小枝のモチーフをV字型になるよう1本づつならべて作りました。
表面に見える所以外は、シンプルなおび状になっています。 |